特定自主検査

労働安全衛生法では、「事業者は、動力プレス機械については、1年以内ごとに1回、 定期に、必要な事項について自主検査を行ない、その結果を記録しておかなければならない」 ことになっています。特定自主検査は「プレス機械の安全チェック」が目的です。当社では、さらに機械的な故障の予防保全を行うためにクラッチブレーキの解放点検等を実施することをお奨めします。

 

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湿式クラッチブレーキ解放点検     乾式ブレーキの解放点検              精度検査
及び部品交換            (フェーシング摩耗チェック)

 

 

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